ついに木村です。
いつものように仕事をしていたら、同僚のK子が木村のデスクに何かを置いていきました。
ーーーーーーーー
K子「ほれっ」
木村「ん?なに?」

K子「昨日、物欲しそうな顔でこれ見てたからやるよ。」
木村「…あ、ありがとう。」
ーーーーーーーー
美味しかったです。これからは欲しいものがあったらまずは物欲しそうな顔をすることにします。
いつものように仕事をしていたら、同僚のK子が木村のデスクに何かを置いていきました。
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K子「ほれっ」
木村「ん?なに?」

K子「昨日、物欲しそうな顔でこれ見てたからやるよ。」
木村「…あ、ありがとう。」
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美味しかったです。これからは欲しいものがあったらまずは物欲しそうな顔をすることにします。
バス停に並んでいたら、猛風で飛ばされて来た葉っぱに右眼をヤられた木村です。
このバス停のね、すぐ近くでたまに警察が二輪の右折禁止の取り締まりをやってるんですが、ここにいる警官の数が尋常じゃない…。
今日みたところざっと10人はいます。
BPM=130
サビ
※仁王立ちする10人
バイクを停める10人
バイク一台に対して10人
それぞれ仕事を分配するわけでもなく、引っかかったバイクを囲むように10人
所定の手続きをふむ10人
見送る10人
※Repeat
このバス停のね、すぐ近くでたまに警察が二輪の右折禁止の取り締まりをやってるんですが、ここにいる警官の数が尋常じゃない…。
今日みたところざっと10人はいます。
BPM=130
サビ
※仁王立ちする10人
バイクを停める10人
バイク一台に対して10人
それぞれ仕事を分配するわけでもなく、引っかかったバイクを囲むように10人
所定の手続きをふむ10人
見送る10人
※Repeat
最近料理が下手になった木村圭です。
今日は雨でしたねぇ。みなさんは雨好きですか?! 濡れてますか?!(エロい意味じゃないよ)
僕は地元が葉山という神奈川県の田舎町なのですが、この町には駅がありません。なので家→徒歩→バス→電車→徒歩→高校という感じでした。
片道1時間半以上かかります。だからたまにサボりたくなっちゃうんですよね。
忘れもしない、高1の6月。あの日は大雨でした。いつも通りバスに乗ったのですが、ただ歩くだけでもうパンツの中はグショグショ(エロい意味じゃないよ)。駅に着く前に完全に気持ちが折れてしまいました。
そこで、今日は学校をサボって雨を楽しもうと思いつきました。
傘を畳み、隣の鎌倉駅まで向かうことにしました。もちろん、学校がある方面とは全く関係ありません。
計画としては…。

でした。
しかし、途中心霊スポットで有名な小坪トンネルがあり、徒歩だとどうしてもそこを通らなくてはいけません。
なので結局…。

こうなりました。
雨が降り、雷が鳴り、辺りは真っ暗ですから、心霊スポットはさすがに怖いです。ですから引き返します。
引き返している時に「俺は何をやっているんだろう…。」とすごく虚しくなりました。今でも何故あんな行動をしたのか不思議です。
雨が降ると必ずこのことを思い出します。
今日は雨でしたねぇ。みなさんは雨好きですか?! 濡れてますか?!(エロい意味じゃないよ)
僕は地元が葉山という神奈川県の田舎町なのですが、この町には駅がありません。なので家→徒歩→バス→電車→徒歩→高校という感じでした。
片道1時間半以上かかります。だからたまにサボりたくなっちゃうんですよね。
忘れもしない、高1の6月。あの日は大雨でした。いつも通りバスに乗ったのですが、ただ歩くだけでもうパンツの中はグショグショ(エロい意味じゃないよ)。駅に着く前に完全に気持ちが折れてしまいました。
そこで、今日は学校をサボって雨を楽しもうと思いつきました。
傘を畳み、隣の鎌倉駅まで向かうことにしました。もちろん、学校がある方面とは全く関係ありません。
計画としては…。

でした。
しかし、途中心霊スポットで有名な小坪トンネルがあり、徒歩だとどうしてもそこを通らなくてはいけません。
なので結局…。

こうなりました。
雨が降り、雷が鳴り、辺りは真っ暗ですから、心霊スポットはさすがに怖いです。ですから引き返します。
引き返している時に「俺は何をやっているんだろう…。」とすごく虚しくなりました。今でも何故あんな行動をしたのか不思議です。
雨が降ると必ずこのことを思い出します。
トローチなめてる木村です。
喉が痛かったので病院にいってきました。会社帰りだから、初めて行く病院です。
以下お医者さんとの会話。
ーーーーーーーーーー
医者 「ここに来るまでに何か薬は飲みましたか?」
木村 「ムコダイン、ムコソルバン、PL錠です。」
医者 「PL効かないよ。」
木村 「あ、そうなんですか。」
医者 「あれは本当に効かない。効かなかったでしょ?」
木村 「えぇ、まぁ…。」
医者 「色んな成分がね、ちょっとずつしか入ってないの。」
木村 「そうなんですか。」
医者 「ちょっとずつしか入ってないから、全然効かないんですよ。」
木村 「…。」
医者 「もうね、症状出始めたら全く効かない。」
木村 「そうなんですか。」
医者 「うん。PLは効きません。」
ーーーーーーーーーー
よっぽとPL錠が嫌いだったんですね。もちろん処方はされませんでした。

喉が痛かったので病院にいってきました。会社帰りだから、初めて行く病院です。
以下お医者さんとの会話。
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医者 「ここに来るまでに何か薬は飲みましたか?」
木村 「ムコダイン、ムコソルバン、PL錠です。」
医者 「PL効かないよ。」
木村 「あ、そうなんですか。」
医者 「あれは本当に効かない。効かなかったでしょ?」
木村 「えぇ、まぁ…。」
医者 「色んな成分がね、ちょっとずつしか入ってないの。」
木村 「そうなんですか。」
医者 「ちょっとずつしか入ってないから、全然効かないんですよ。」
木村 「…。」
医者 「もうね、症状出始めたら全く効かない。」
木村 「そうなんですか。」
医者 「うん。PLは効きません。」
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よっぽとPL錠が嫌いだったんですね。もちろん処方はされませんでした。

これから病院いきます木村です。
小さい頃、雲は綿菓子みたいに食べれるんじゃないかと思ったり、動物は喋れるんじゃないかと思ったり、いろんなものをみては想像を膨らませていました。
みなさんは小さい頃どんなことを想像してましたか?! 大人になってそういう心が無くなってませんか?!(←何)
そんなわけで、うちの猫プラチャン。
信じてもらえないけど、赤ちゃんの時は確かに喋っていたんです。いやこれマジです。
ご飯を食べるときに必ず「んまい!んまい!(旨い旨い)」って言ってたんですよ。それが大きくなるにつれ言わなくなってしまいました…。
きっと猫は喋ることもできるし、人間の言葉を理解することもできるのでしょう。ただ、それがバレると人間界が大変な騒ぎになってしまうので、猫の政府が彼らに圧力をかけているんだと思います。
…ちなみに冒頭の病院はただの内科ですからね! 勘違いしないでおくんなさい。
だってね、普段はプラチャン一緒に寝てくれないんですけど、僕が女の子と電話してるときだけ必ずベットに入って邪魔してくるんです。これって女の嫉妬ってやつですよね。
一応証拠写真載せておきます。信じるか信じないかはあなた次第です。

小さい頃、雲は綿菓子みたいに食べれるんじゃないかと思ったり、動物は喋れるんじゃないかと思ったり、いろんなものをみては想像を膨らませていました。
みなさんは小さい頃どんなことを想像してましたか?! 大人になってそういう心が無くなってませんか?!(←何)
そんなわけで、うちの猫プラチャン。
信じてもらえないけど、赤ちゃんの時は確かに喋っていたんです。いやこれマジです。
ご飯を食べるときに必ず「んまい!んまい!(旨い旨い)」って言ってたんですよ。それが大きくなるにつれ言わなくなってしまいました…。
きっと猫は喋ることもできるし、人間の言葉を理解することもできるのでしょう。ただ、それがバレると人間界が大変な騒ぎになってしまうので、猫の政府が彼らに圧力をかけているんだと思います。
…ちなみに冒頭の病院はただの内科ですからね! 勘違いしないでおくんなさい。
だってね、普段はプラチャン一緒に寝てくれないんですけど、僕が女の子と電話してるときだけ必ずベットに入って邪魔してくるんです。これって女の嫉妬ってやつですよね。
一応証拠写真載せておきます。信じるか信じないかはあなた次第です。




